獺祭について、先日お伝えしたのは、現在195億円の年商を、ゆくゆくは1000億円にするには、縮小する日本マーケットではなく、当然に世界マーケットでの展開を意識し、まずは社名変更を!という記事です↓
旭酒造、6月から社名を「獺祭」に
そんななか、アメリカのアカデミー賞は、カルラ・ソフィア・ガスコンのツイッター(現X)上での不適切発言で大荒れでしたが、それに関連するニュースで、さっそく「獺祭」の名前を発見!
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授賞式のレセプションパーティーで「獺祭」が振舞われ、さすが日本酒、さすが獺祭、ではなく、、記事をよくよく読むとスピンサードしているんですね。
残念、ということではなく、獺祭の有言実行性がすごい!というお話です。下世話ですがスポンサー料は一体いくらなんでしょう??
それにしても、アメリカでSNSなどの発信力がある人たちが一堂に会する場所で、アピールするのは至極当然。でもそれをしっかり実行しているのだから本当にすごいです。
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